携帯番号調査・携帯電話番号調査

当社は携帯番号調査・携帯電話番号調査を行う興信所です

興信所の携帯電話・携帯電話番号調査では、対象の携帯番号から所有者の氏名や住所をお調べいたします。

  • 配偶者の携帯によくかかってきている電話番号の相手を調べたい
  • いたずらにかかってくる携帯電話番号の犯人をつきとめたい
  • 携帯電話番号から配偶者の浮気相手を特定したい
  • 配偶者の不倫相手に内容証明を送りたいので、携帯電話番号から住所を特定したい
  • インターネットで出会った相手が本当の身元を明らかにしているのか電話番号から調査をしたい

等々、さまざまなケースで興信所の携帯番号・携帯電話番号調査を役立てていただけます。

携帯番号の所有者情報を得ることで、さらに先の問題解決へつながることがほとんどです。興信所はデータ検索の調査に実績がありますので、ぜひご安心してご相談ください。

各社携帯電話番号調査可能

興信所の携帯電話番号調査では、携帯電話番号はもちろん固定電話から相手の住所を特定することも可能です。

一昔前までは電話帳などに電話番号や氏名、住所を載せていることが一般的で、電話番号から相手の氏名を特定するのは容易でした。しかし近年は個人情報保護の観点から、固定電話番号から氏名を特定することも難しくなっています。

興信所には、携帯電話番号調査において長年の実績があります。携帯電話番号から氏名や住所を特定することが可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。

解約済みの携帯電話番号調査も可能

興信所の携帯電話番号調査では、現在契約中の携帯電話番号はもちろん、解約されてしまった携帯番号の調査も行っております。

  • 知人に頼まれてお金を貸したが、それっきり連絡が取れなくなってしまい携帯電話番号を変えられてしまった。相手の現住所を特定したい
  • 別れた配偶者と連絡が取れず、養育費の未払いが続いている。現在の住居を特定したい
  • 結婚しようと言われていた相手が姿をくらましてしまい、連絡も取れない。お金を貸していたので現住所をつきとめたい

等々、解約されてしまった携帯電話番号から、所有者を特定する調査も行っております。

携帯番号調査では、不倫や浮気相手を特定したいという相談者様が多い中、金銭トラブルや詐欺被害などからご利用される方も増えています。

スマートフォン・ガラケー・PHSなど各種携帯番号の調査が可能

近年ではスマートフォンの普及が進み、その普及率は60%を超えるとも言われています。操作が簡単なスマホも多く発売されていることから、若い世代だけでなく高齢者までもがスマートフォンを使用しています。

しかしそんな中で、いまだガラケーを使用している方ももちろんいます。仕事用にPHSを使うというケースも少なくありません。そして、その仕事用のPHSを使用して不倫や浮気相手と連絡を取るケースも意外と多いものです。プライベートで使用している携帯電話番号を相手に教えないことで、プライバシーを保とうとするケースもあるのです。

興信所では、ガラケーやPHSの所有者の氏名や住所を調査することが可能です。

  • PHSから使用者の氏名を割り出したい
  • PHSから使用者の現住所を特定したい

等々、電話の種類を問わずに調査をすることができますので、まずはご相談いただくことをおすすめいたします。

携帯電話番号調査の注意ポイント

携帯電話番号調査で満足な結果を得るためには、いくつかの注意ポイントがあります。

興信所に携帯電話番号調査をご依頼される場合には、以下の点についてご注意ください。

  • 調査対象の正確な携帯電話番号を用意する
  • もともと得られている情報を共有する

携帯電話番号調査をスムーズにおこなうためには、正確な携帯電話番号の取得が絶対です。たとえ1文字間違えているだけでも所有者の氏名や住所を特定することができません。

必ず正確な携帯電話番号をご用意のうえご依頼ください。

また、もともと得られている情報がある場合にはご依頼時にご共有ください。

  • 相手の住所はわからないが、携帯電話番号と氏名はわかっている
  • もしかすると偽名かもしれないけど、一応氏名を知っている

等々、前情報が多ければ多いほど調査がスムーズに進みます。氏名はもちろんのこと、生年月日なども有益な情報になりますので、あらかじめ知っている情報がある際にはすべてお話いただくことをおすすめします。

【携帯電話番号調査実例①】

調査目的

妻の不倫相手の氏名と住所を特定したい

相談者情報

40代男性

相談内容

妻のスマートフォンによく同じ携帯電話番号から着信が入るようになった。その場では電話に出ることはなく、いつもコソコソと後でかけ直している。妻に携帯電話番号の相手を尋ねたが会社の人間だとはぐらかされた。本当に会社の人間なのかきちんと確かめたい。

調査結果

妻のスマートフォンに例の着信が入ったときに携帯電話番号を確認し、携帯電話番号調査を実施。名前と住所が判明し、その相手は会社の人間ではなく妻の地元の男性だった。相手が判明したところで浮気調査に移行し、頻繁に会っていることが判明した。

その後

妻の浮気が確定したことで、相手の男性に内容証明を送付。慰謝料300万円を請求した。

【携帯電話番号調査実例②】

調査目的

急に連絡が取れなくなった婚約者の所在を調べたい

相談者情報

30代女性

相談内容

インターネットの婚活サイトで出会った男性と半年の交際後、めでたく婚約。

婚約にあたって二人で住む家を探し、敷金礼金として相手男性に30万円を渡した。

その後、急に婚約者と連絡が取れなくなり、契約していたはずの新居も契約が済んでいないという。

いつも二人で会うときには相談者のアパートで、婚約者の家には行ったことがないため住所はわからない。相手の所在を特定して欲しい。

調査結果

携帯電話番号はすでに解約されていたが、解約して数日だったため携帯電話番号調査ができた。相手の氏名と住所が判明したところ、別の女性と同居していることがわかった。いわゆる結婚詐欺師であったことが判明。その後警察に相談し、捜査が進められているという。

【携帯電話番号調査実例③】

調査目的

お金を貸した友人と連絡を取りたい

相談者情報

50代男性

相談内容

古い友人から頼まれて現金100万円を貸した。月々10万円ずつ返済をすること条件に貸したが、2か月経つと返済と連絡が途絶えてしまった。友人の氏名と携帯電話番号はわかるものの、現在の住所がわからない。未返済分のお金を取り戻すために住所を知りたい。

調査結果

友人宅の住所が判明。後日尋ねてみたところ、ギャンブルで返済のための金を使ってしまい、未返済になってしまったという。

きちんと借用書を作成し、返済額を月4万円に下げて返済をしてもらうこととなった。

携帯番号調査・携帯電話番号調査は興信所にお任せください

携帯番号・携帯電話番号調査は個人で行うことは大変難しく、満足のいく結果が出ないケースがほとんどです。